アプリ側のOsmAnd日本語化進行状況

まず、こちらが公式最新版のバージョン3.4.8の各種設定画面
OsmAndOld設定画面_B.jpg

こちらがBeta版ビルドのバージョン3.5.0各種設定画面となっています。
OsmAndNew設定画面_B.jpg

OsmAndアプリも増設改築で設定画面がゴチャゴチャしてきたから、わかりやすく構築し直すこと自体には賛成なんですけれどね。
翻訳するには一旦アプリを起動して、その用語がどういった状況下で使われるかも実際に試してみないと、適した翻訳ができないわけです。

機械翻訳でもいいんだけれど、元々自分が使いやすいようにカーナビとしてわかりやすさを第一に意訳も行っているので、最新版も実際に色々いじってみないと適した翻訳が出来ないわけなっているのです。

無料版に表示される広告なども開発者用プラグインで再現できるので、
「音声とアプリの翻訳チェックは有料版のOsmAnd+だけでもいいかなぁ」と思っていたのだけれどそうはいかなかったというオチです。

なんでわざわざそんなことをブログで公言するかというと、私基本怠け者なので公言して誰かの視線があるかもしれない…と思わないと日本語訳のモチベーションが保ちづらいのです。

まぁこんなへんぴな個人ブログ見ている人は少ないと思いますけれど!

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